
埼玉県で受けられる現場の国家資格
埼玉県で実施される試験の、今から申し込める回を資格ごとに出しています。日程はすべて実施団体の公式発表から毎朝確認しています。
最終更新:2026年10月18日
危険物取扱者 乙種第4類
埼玉県の今後の実施:3回
- 受付中2026/12/6
- 締切まで
- あと8日
- 申込期間
- 2026/10/16〜2026/10/26
- 出典
- 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧]
【定員制・電子申請のみ受付】※書面申請はできません。試験の種類は、乙種第4類(午前の部)[集合時間:9時30分、試験時間:10時00分~12時00分]のみになります。定員制のため、申請期間中であっても受付を終了させていただく場合がございます。
- 受付中2026/12/13
- 締切まで
- あと8日
- 申込期間
- 2026/10/16〜2026/10/26
- 出典
- 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧]
- 受付前2027/3/7
- 締切まで
- あと99日
- 申込期間
- 2027/1/13〜2027/1/25
- 出典
- 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧]
| 実施日 | 会場 | 申込期間 | 締切まで | 受付状況 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/12/6 | — | 2026/10/16〜2026/10/26 | あと8日 | 受付中 | 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧] 【定員制・電子申請のみ受付】※書面申請はできません。試験の種類は、乙種第4類(午前の部)[集合時間:9時30分、試験時間:10時00分~12時00分]のみになります。定員制のため、申請期間中であっても受付を終了させていただく場合がございます。 |
| 2026/12/13 | — | 2026/10/16〜2026/10/26 | あと8日 | 受付中 | 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧] |
| 2027/3/7 | — | 2027/1/13〜2027/1/25 | あと99日 | 受付前 | 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧] |
消防設備士
埼玉県の今後の実施:1回
- 受付前2027/2/21
- 締切まで
- あと64日
- 申込期間
- 2026/12/10〜2026/12/21
- 出典
- 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧]
実施する種類:甲種特類・甲種第1類・甲種第2類・甲種第3類・甲種第4類・甲種第5類・乙種第1類・乙種第2類・乙種第3類・乙種第4類・乙種第5類・乙種第6類・乙種第7類
| 実施日 | 会場 | 申込期間 | 締切まで | 受付状況 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2027/2/21 | — | 2026/12/10〜2026/12/21 | あと64日 | 受付前 | 消防試験研究センター 試験日程[全国一覧] 実施する種類:甲種特類・甲種第1類・甲種第2類・甲種第3類・甲種第4類・甲種第5類・乙種第1類・乙種第2類・乙種第3類・乙種第4類・乙種第5類・乙種第6類・乙種第7類 |
全国共通の日程で行う資格
試験日は全国で同じで、受験する地区は申込みのときに選びます。会場の地区は各資格のページと公式の受験案内で確認してください。
埼玉県に会場がない資格
住んでいる都道府県以外の会場でも受験できます。近くの会場と、次に申し込める回です。
二級ボイラー技士の試験を埼玉県から受けるなら
- 関東安全衛生技術センター(千葉県市原市)次に申し込める回:11月11日実施(申込締切 10月28日)
- 関東安全衛生技術センター東京試験場(東京都港区)次に申し込める回:12月9日実施(申込締切 11月25日)
衛生管理者の試験を埼玉県から受けるなら
- 関東安全衛生技術センター(千葉県市原市)次に申し込める回:11月5日実施(申込締切 10月22日)
- 関東安全衛生技術センター東京試験場(東京都港区)次に申し込める回:11月26日実施(申込締切 11月12日)
埼玉県の登録販売者試験は、今年度の試験が終わりました。今年度の日程を残しています。来年度の日程は発表されしだい掲載します。
埼玉県の、資格を活かす仕事の平均年収
- 施工管理技士建築技術者671万円全国 679万円
- 電気工事士電気工事従事者551万円全国 628万円
- 危険物乙4化学製品製造従事者446万円全国 550万円
- 二級ボイラー技士その他の定置・建設機械運転従事者533万円全国 452万円
- 登録販売者販売店員397万円全国 385万円
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」の都道府県別の表から計算(年収=きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額(job tag と同じ算出方法))。その職業で働く人全体の平均で、資格を持つ人だけの年収ではありません。*は調査の対象人数が特に少ない参考値です。
